スロット遠隔操作はないと断言する3つの理由!【遠隔信者脱却の道】

遠隔ボタン
また、遠隔されて負けた~~!

遠隔するなんて許せない!俺の金返せ!

俺は、動画で遠隔の証拠を見たんだ!

普段このように考えていませんか?

こうやって遠隔を信じているといつまでもスロットで負け続ける人生になってしまいます。

今回の記事では、僕がスロット遠隔操作はないと言い切れる3つの理由を解説します。

遠隔信者からの脱却がスロットと正しく向き合うための第一歩になることを信じて。

この記事でわかること
・遠隔操作がないと言い切れる理由

・なぜ、今でも遠隔操作があると信じられてしまうのか

・遠隔操作を疑ったときの具体的対処法

スロット遠隔操作はないと断言する3つの理由!【遠隔信者脱却へ】

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まず最初に僕がスロット遠隔操作がないと断言する3つの理由をお伝えしていきます。

遠隔操作は存在しないと断言する3つの理由
・パチンコ屋は遠隔をせずとも十分稼げる

・バレたときのリスクがデカすぎる。投資がかかりコスパが超悪い

・僕がスロットで1,000万円勝ってきた経験

これらの理由から、遠隔操作はないと断言しています。

一つずつ紐解いていきましょう。

パチンコ屋は遠隔をせずとも十分稼げる

あなたが遠隔を疑う時はどんな時でしょうか?

大ハマリにあったから?
10万円負けたから?
毎日のように負けているから?

こんな理由で遠隔操作を疑ったとしましょう。

では、このときパチ屋の視点に立って考えたことはありますか?

仮にあなたに遠隔操作をしたとして、なぜホールはあなたに遠隔をしたのですか?

個人を攻撃するため?
利益を上げるため?
特定の人に負けさせるため?

いくつか思いつく理由を考えてみましたが、どれもピンとくる理由って思いつかないんですよね。

ホールの店長の立場になって考えたときに、ホールにはあなた以外にもたくさんのお客さんがいて1日1,000人とか2,000人とか言うレベルで人が往来します。

そしてホールは設定1や2など期待値マイナスの台を置いておくだけで、お客さんが回してくれて勝手に利益が出る仕組みを持っています。

それこそ1日千万単位でお金が動くわけですね。

特定の人から少しお金を多くもらったところで全体を考えると誤差の範囲です。

そんな微妙な誤差のために遠隔操作をやるメリットってあまりないと思いませんか?

「遠隔だ!」と言っている人はホールは慈善事業で自分の財布にお金を入れてくれる存在だとでも考えているのでしょうか?

マイナスの期待値を打てば当たりにくいのは当然で普通よりもハマってしまうことは簡単に考えられます。

そんな低設定ばかり打っている人が負けている理由を他人や機械のせいにして正当化しているようにしか思えないんですよね。

ホールは遠隔をしなくてもお客さんが入ってくれさえすれば十分利益を上げられることが、遠隔はないと断言する最初の理由です。

バレたときのリスクがデカすぎる。投資がかかりコスパが超悪い

利益面から考えて、ホールにメリットがないことはさきほど解説したとおりです。

それでもまだ信じられない人がいるかもしれませんので、もう少し深堀りしましょう。

では、個人を標的にした遠隔操作をやると仮定しましょう。

遠隔操作を可能にするには、莫大なコストが発生すると言われています。

新たな機械を導入するのでそれなりのコストが発生しますし、法外なことをやるわけですから、業者に対する口止め料も入っています。

そうやって苦心の末導入した遠隔操作を、いざ使ってみるとうまく機能しました。

非常に調子よく機能していたのでバンバン使いまくっていました。

でもあるときちょっとしたほころびから、取り繕うとしたウソがウソを呼んで、最後には言い訳ができないほどになってしまいました。

これがバレた瞬間で、結果的に公に公表されることになったのです。

もしこのように公表されれば営業停止になり

勝手に収入が入ってくるのに営業できなくなって利益が出ない

ネットで悪評が広がりお客さんが集まらなくなる

チェーン店の場合、系列のイメージがガタ落ち

億単位の負債を背負う

今はSNSであっという間に情報が拡散する時代です。これが現実的にも考えられるルートになるでしょう。

こんなリスクがあることを雇われの身であるパチンコ屋の店長が独断でやると思いますか?

あなたがパチンコ屋の店長だったらやるでしょうか?

上司(本部)に内緒でこんな危ない橋渡れますか?

僕はそんな危ない橋は渡りたくないですね。

少し自分の仕事で想像してみてください。

上司やもっと上の社長・専務・本部など上層部の指示なく違法なことをやるんです。

それでいて、メリットは会社の売上が上がり、自分の評価が上がるだけです。

死ぬ気で昇進したい人は使う可能性がありますが、それでもデメリットがデカすぎるので独断でやるのは考えにくいんですよね。

では店長や個人の独断ではなく、上層部の指示だったとしましょう。

「売上が悪いから、とにかくやれ」

あなたはパチンコ屋の店長で、こんな感じで叱責されました。

遠隔操作できる設備も整っています。

でもですね。実行犯は店長であるあなたで上層部は指示だけですから、仮にバレたら店長の責任にでもして雲隠れでもするんじゃないですか。

だから結局やって損するのはあなた(店長)です。

じゃあそんなときどうするか?

「極力バレないよう最小限にやる」

これに限ります。

だから連続で大ハマリなど明らかな操作ではなく、今勝っていて出玉が多いお客さんの当たりを減らす方法を取ると思います。

そうすれば利益を上げながら、バレるリスクを極力減らせます。

あなたならどうしますか?

本職で上層部から違法なことを指示されたら素直に従いますか?

もしやるとしても、とても簡単にはできませんよね?

本当に細心の注意を払って、客にバレないようにやるはずです。

いくらお金を客からもらおうとしても、あからさまに連続ハマりをさせるような作戦は取らないでしょう。

だって、それで客が「遠隔だ!」「違法だ!」と騒いだらバレる確率が上がっちゃうので、一番最悪のシナリオに直結してしまいます。

このように自分視点ではなく店長視点になって考えると、見方が変わってきませんか?

そうなんです!

僕が一番伝えたかったのは、自分だけの視点ではなく第三者的視点に立ちましょうということなのです。

遠隔操作を信じている人って、僕が知る限り全部自分目線です。

遠隔されて金がなくなった
自分ばかりハマらせやがって
なんでいつも自分ばかり負けるんだ

こんな感じじゃないですか?

でもちょっと視点をずらしてホール側に立つと小さなメリットの割にデメリットがデカすぎるため、当たらないような遠隔操作はないという結論に達します。

ここで“当たらないような”としたのは、もし自分が店長で遠隔操作が可能だとしたら“当たる操作”をするだろうと考えるからです。

ホールはマイナスの期待値の設定をしておけば、勝手にお客さんが回してくれて全体の利益を確保できます。

それも一見さんではなく、複数回来てくれる常連になってくれれば毎月安定して回収することができるので、常連の確保に心血を注いでいます。

初めて来た人が早めに大当たり&連チャンして「この店は勝てる」こう思って帰ってもらえれば、次も来る可能性が高くなります。

また、8万くらい突っ込んでいるおじいちゃんに対して、当たりを操作して負け額を3万くらいにして上げれば「勝ったようなものだ」と錯覚してくれます。

負けてるのにこの笑顔。

こうやって大当たりを意図的に操作してリピーターになってもらう方が使いみちとして正しい(!?)と考えるのですが、どうですか?

ホールの経営も一つの会社ですから、あなたが働いている会社に自分のさじ加減や趣味で動いている人がいないのと同じように、店長のさじ加減や趣味と言った短絡的なことで遠隔操作をするということはないでしょう・・。

だから当たりが出なくて「遠隔だ!」と叫ぶのではなくて、当たりが多すぎた場合に遠隔を疑うのが正しい付き合い方であると思います←

僕がスロットで1,000万円勝ってきた経験

最後に僕自身のことになるのですが、スロット副業で1,000万円のプラス収支を残してきました。

ネット上のことなので、いくらでもウソをつけるわけで実際に証明することができず、判断はこれまでの文章でしていただくしかありません。

「こんな嘘っぱちの文章なんて」と感じるか、「確かに正しそうなことを言っているよな・・」と感じるのか、それはあなた次第です。

でも、少なくともスロットで勝つために僕は真剣に取り組んできましたし、遠隔操作は「ない」と断言するまでに、何度も何度も考えてきました。

実際僕も大学生の頃は少ないバイト代を毎回失って、明日払うお金にも困るような典型的なダメ人間でした。

それを打開するためにも期待値がプラスになるところだけを打つことを徹底し、結果的にスロットで勝てる体質に成長したのです。

もしスロット遠隔操作が存在したとすると、僕のように期待値だけを追い求めているだけでは勝てないはずです。

でも現に勝てている事実があって、僕はそれを経験しています。

だからこそ、当たらない遠隔操作はないと断言しているのです。

なぜ今もなお、遠隔操作はあると信じられているのか?

ここまで僕自身の体験も含めて、遠隔操作は存在しないと断言してきました。

ただ世の中には、「絶対に遠隔操作はある」と言っている人もいます。

では、なぜ今もなおそういった話が蔓延しているのか?

僕が考える理由は3つ

遠隔操作が信じられてしまう3つの理由
・過去には存在した。一部のホールでは残っている可能性も

・動画など一部の映像の影響

・遠隔の責任にすれば正当化できる人間心理

こういったことから、まだ信じる人が後をたたないのかなと。

ですから、一つずつこの理由を潰していかないことには永遠と「遠隔操作がある」と信じてしまうわけです。

遠隔操作は過去には実在した。今なお残っている可能性もある

過去には遠隔操作が存在し、ホールが告発されたケースもあります。

僕もそこは認めていますし、まだ残っている可能性も否定はできません。

ですから99%ないと思っていますが、1%の確率で存在することも認めなければなりません。

100%否定することができないからこそ、こうやって何度も議論に上がったり、遠隔操作を信じる人が後をたちません。

残念ながら証明することができないので、これを解決することはできないでしょう。

動画など一部の映像の影響

最近はYoutubeなどで、遠隔操作の実態をバラす的な動画が存在しています。

正直動画で見るとインパクトがあって強力ですよね。

確かに動画では、『ボタンを押す→リールを回す→当たる』このような場面が映し出されているので一瞬疑ってしまうのですが、もう一度他人目線で考えてみましょう。

Youtube発信者は、動画の再生回数を伸ばしたいと考えているはずです。

その中で遠隔操作があったとする動画を作れば、インパクト強烈で再生回数を稼げるでしょう。

ではこのような動画が遠隔操作の証拠になるのでしょうか?

僕は証拠にはなりえないと思っています。

過去に遠隔操作があったことから、存在はできるでしょうし、実際の撮影でも使われているかもしれません。

では、遠隔操作の機械がなければその動画は絶対に撮れませんか?

ジャグラーの当たりは設定1でも1/170です。

約170回動画を撮り直したら、作れませんかね?

まぁここまで疑うのは病気かもしれませんが、いくら動画で見たからと言ってそれをそのまま鵜呑みにしてしまうのはどうかと思うわけです。

動画では、一連の操作をノンストップでやっていますが、その裏に170回もの施行があってもおかしくないですよね。

1日がかりで撮影してUPしておけば、再生回数が伸びて収益が発生する可能性があります。

いわゆる炎上商法的なやり方ですが、再生回数を伸ばしたいYoutuberなら可能性はゼロではないはず。

編集の力を疑うべきですが、素直に動画を信じてしまう人が一定数いるのも減らない一因かなと思いますね。

遠隔の責任にすれば正当化できる人間心理

最後に人間の心理から考えます。

勝っている人で遠隔だと言っているのを見たことがないので、遠隔操作が実在すると考えている人の多くは負けている人でしょう。

では、なぜ負けている人が遠隔を信じるのでしょうか?

一番の要因は「遠隔のせいにすれば、自分が正当化される」からだと考えます。

人間は精神的ストレスがかかると無意識に自分を守ろうとするいきものです。

つまり大負けしたという大きな精神的ストレスを全て受け止めてしまえない性質なのです。

そんなときにどうするか。

他の責任にして自分は悪くないと正当化するのです。

そうすると自分が悪くなく、ホールが悪いことになり、負けたストレスを軽減することができます。

人間がこれまで生きてきて先祖代々受け継いできた資質なんです。

だから簡単に変えることができませんし、一番ラクな方法ですから多くの人がこのように考えます。

これが遠隔操作信者がなくならない、最後の理由です。

僕は遠隔操作を信じなくなってから、こんな行動を取っています。
・毎日ホールのデータをチェック
・戦略を一つに絞って、無駄な台を打たない
・お酒を飲みたいのをグッとこらえて、閉店前の下見に行く
・新しいホールを見つけるために、1週間かけて20ホール以上回る
・片道1時間以上離れているホールに移動する

僕は勝つためにはスロット期待値を積み重ねるしか無いと信じています。

プラスの期待値を最大化するためには、これらの行動が勝つために必要と考えているので怠ることができません。

全ては自己責任だと考えるようになったからです。

では、あなたが遠隔を信じているとしてこれらの行動をしていますか?

多くの遠隔信者はこれらの行動をせず、「遠隔だ!」と信じています。

逆にこれだけの行動ができる人で遠隔を信じている人は一人も知りません。

それは僕と同じように、勝つための行動をして実際に勝てているからではないでしょうか。

これだけの行動を1年以上続けても結果が出ないのであれば、初めて遠隔操作を疑ってもいいかもしれません。

99%以上の人はこれらの行動で勝てるはずなので、そうそういないとは思いますが。

プラス期待値を積み重ねて勝つことを体験してもらうことが一番大事だと思っているので、最後にスロット副業で10万円勝つための教科書のプレゼントを告知してきます。

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まとめ:遠隔操作はないと断言できる理由と原因

僕がこれまでの経験を含めて「遠隔操作はない」と考えています。

その大きな理由が3つ

遠隔操作は存在しないと断言する3つの理由
・パチンコ屋は遠隔をせずとも十分稼げる

・バレたときのリスクがデカすぎる。投資がかかりコスパが超悪い

・僕がスロットで1,000万円勝ってきた経験

店長の視点になったときに、メリットの割にデメリットが大きすぎて遠隔操作をやる理由が見つけられないことです。

パチンコ店長もある意味会社員の仲間です。

あなたが、どこかの会社に属しているのであれば、会社員の仲間であるパチンコ店長が簡単に遠隔などできないことは想像できるはずです。

さらに、僕の経験上スロットで勝っているので勝つための行動をすれば、勝てると確信している部分も大きいです。

仮に遠隔操作をされたとしたら、ここまで勝てることはなかったはずなので。

このような理由から遠隔操作はないと断言しています。

ただ実際に遠隔操作を疑う声はず~~と昔からあります。

なぜ、常に疑われてしまうのか?これを紐解いてみると

遠隔操作が信じられてしまう3つの理由
・過去には存在した。一部のホールでは残っている可能性も

・動画など一部の映像の影響

・遠隔の責任にすれば正当化できる人間心理

過去には遠隔操作が実在したことが明らかになっていますし、一部の店舗では存在している可能性もあります。

パチンコ屋の中っていうのは完全にブラックボックスになっているので、検証のしようがないため100%ないと言い切れない部分もあります。

こういった余白があるため、遠隔操作を疑う声は依然残ってしまうのでしょう。

さらに最近は証拠動画なるものが出回ることがあり、そのインパクトから信じてしまうケースもあるようです。

ただし、その動画だけで証拠とするには弱く僕は疑念を抱きます。

いくらでも編集ができるからですね。

ジャグラーだったら設定が悪くても1/170で光ってくれるので、丸1日かけて動画を撮影すれば「証拠動画」としてウソの動画が作れちゃいますから。

動画だけで信じるのはやめましょう。

最後に、遠隔操作を信じたがる人間心理について。

大きなストレスをすべて受け止められるほど人間は強くありません。

自分の行動で失敗したときに、他の責任にした方が自分を守ることができます。

結局おおくの負けている人は、勝つための行動をしない結果負けているわけで、その負ける原因を遠隔操作と考えているだけなのです。

そうすると自分を正当化できますし、一番ラクな思考法です。

ただし問題点があって、そのままでは一向に成長できず、いつまでも負け続ける人生に陥ってしまいます。

負けている原因を遠隔操作ではなく、自分の行動であると考え直して正しくスロットと向き合ってもらいたいですね。

スロットの正しい勝ち方は他の記事でも紹介しています。

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4 件のコメント

  • 1億年に1回クラスの事象が2日連続で発生、その4日後に100兆年クラスが発生。

    遠隔してない店なんかないです。遠隔しても警察も黙認ですから。

    • コメントありがとうございます^^

      1億年に1回クラスが2日連続とはまたすごい経験をされましたね汗
      どんな経験か気になるところですが
      もし遠隔を疑っているなら、その店に行かないことが一番ですね。

      もし遠隔が全ての店にあるとしたら、全員が平均的に負けるはず(店が一番儲かるから)。でも実際には勝つ人と負ける人が存在しているのは、遠隔ではない他の部分が影響している裏付けになっていると僕は考えています!

  • 芸能人の闇営業問題で気付いたことなんですが、遠隔されてる店に自分から通ってるって法的にもかなり問題があるはずです

    まず第一に遠隔してしまうと店が営業停止…いやほぼ系列全店舗が営業認可取り消しにされるような行政処分を受けるというのは間違いないけど、それに直接関与した経営者や従業員は刑事罰を受ける犯罪であるという点を重要に受け止めるべき

    犯罪してると承知しながら遠隔店に通って負けてしまうと、犯罪組織へ資金提供をしてることになり、勝ってしまえば犯罪組織からの金銭を受け取った事になる

    法律で考えたら勝ったら幇助、負けたら犯罪収益授受にあたると思いますけどね

    • コメントありがとうございます。
      芸能人の闇営業問題と遠隔操作の店に行っていたというのを同じ視点になって考えるのは少し違うと僕は思います。

      どちらも違法である者に資金が提供され、それを知らずにやっていたことは変わりないと思います。ただ闇営業の方は仕事、スロットは遊びとして参加しているという大きな違いがあります。

      またスロットの場合は、遠隔操作をしていない普通のお店だとしても資金が提供されることは変わらないですし、そもそも普通に営業しているということは、それだけ信頼性が高いとユーザーは判断してしまうという違いがあるので、一概に遠隔操作での遊戯が悪だとは考えにくいです。

      ただ、負けたからと言って「遠隔だ」と考えるのは間違っていると思いますので、遠隔操作をされたと感じたのであればその店にもう行かないという選択肢をするべきで、その時に「犯罪に巻き込まれたくない」と考えるのはアリだと思います。

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