スロットライバルを教育するとは?ハイエナ稼働で今心掛けていること!

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僕が今一番通っているホールには
朝からいる専業のライバルさんがいます。

ジグマスタイルで
ずっと同じ店にいるので
僕が行けば必ずかち合います。

そればかりは仕方ないので
今はライバルを間接的に教育することを
意識して稼働しています。

そのことについてまとめてみましたので
ご覧ください。

自分に取って一番困る行動とは?

ライバル

ライバルさんがいて
自分にとって一番困る行動とは
どんなことでしょうか?

自分が打ちたいと思った
期待値の台に座られてしまって
自分がその台を消化できないこと
一番困ることだと考えています。

なので一番困るのは
ホールの中を徘徊もしくは
ソファーで待機されるのが
一番自分に取ってデメリットが大きい状態な訳です。

ライバルさんが徘徊している時は
タイミング良く
自分の目の前で台が空かない限り
取られてしまう確率も上がってしまいます。

多少は空きそうな台の目星を付けておくことも
可能ですがライバルさんも同じように
狙っていれば取られる確率が高いです。

僕よりも経験が豊富ですし
相手の方が若干上手なので^^;

そうすると打てる台がなく
ホール移動か待機をさせられて
空白の時間が生まれてしまいます。

ですからライバルさんには
どこかの台で消化して頂いていると
僕としては非常に助かるわけです。

ライバルさんにとって嫌な行動は?

逆にライバルさんにとって
僕がしたら嫌な行動を考えた時に
ハマり待ちの台を先に消化されたり
高い期待値を求めるあまり
ずっと待機しているというのが
一番堪えるのかなと考えました。

多分ハイエナをメインにしている人であれば
ライバルの行動というのは
目に付くし多少なりとも気になりますね。

僕のこともある程度意識されていると
思いますし、
チェックされていると思います。

そんな状況なので
僕がライバルさんにとって嫌な行動を取ることで
少しずつ相手の動きが変わってくることを
期待して稼働しています。

具体的にはどんなことをしているのか?

決して特別なことをするわけではなく
やっていることはスゴく単純で
たった2つだけです!

それは・・・

・青田刈り

・宵越し台を残さない

青田刈りは
以前も記事にしましたが
ボーダーを下げて
空白時間を極力作らない立ち回り方です。

一度に大きな期待値を稼げないことや
下振れした時にかなり大きな金額が動くことが
デメリットとして上げられますが


金銭的リスクが許容できるなら優れた戦法
だと考えています。

今はライバルさんの方が
ボーダーは高めに設定されている
傾向にあるので
僕の方が少し浅めから打つことができています。

浅めから青田刈りすることで
相手に育ち台が行かないことや
相手がホールを徘徊している最中も
時給を発生させることが出来ます。

それから
宵越し台を極力残さないように
立ち回ることも
ボディブローのように効いてくるのかなとも考えています。

6/7の稼働記事でも
書いたように
バジリスクⅡのハマり台を
夜遅めから積極的に打ってみました。

これは朝からいる場合だと
少し誰かが回しただけで
十分な期待値になってしまうので
そうなる前に頂いてしまおうと考えて打った台です。

その台の期待値的にはそれほどおいしくありませんが
ライバルさんへのダメージを考えると
それ以上の期待値が見込めると思ったのです。

他にも凱旋は
リセット恩恵が強いので
ホールがリセットしそうな(700G以上のハマり)台を
残さないようにすることも
アリかなと思います。

最終的にライバルさんにはこうなってもらいたい!

僕が気をつけてやることは

・青田刈り

・宵越し台を残さない

ことです。

この行動を徹底してやることによって
ライバルさんのボーダーを
動かす(下げる)ことが最終目標
です。

僕と同じくらいのボーダーになってくれれば
最高なんですがね^^;

ちなみに僕がホールに到着するのは
早くて18:30頃なので
その時間からライバルさんには
早めのボーダーから狙ってもらうようになると
台に拘束される時間が増えてくれるので
自分が立ち回りやすくなると思っています。

つまりライバルさんを教育するということですね。

実力でいえば向こうの方が上手ですが、
台に張り付いていてくれれば
その間だけは僕がそのホールでのNo.1になれるので
動きやすくなります。

例えどんなに出ていても構わないので
ずっと台に張り付いていてもらいたいなと思います。

同じような内容の記事も
以前に書いたので
併せてご覧ください。

この記事の後に読むことで
内容も理解しやすいと思いますよ(^o^)
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2 件のコメント

  • 大変面白い記事でした。

    私にとってですが、一番ライバルで厄介だと思うのはずばり2人(うち子)いるときですね。

    一人相手ならどうとでもなると思ってますが、2人は本当に厄介ですので、そういうお店は基本諦めが入りますね~

    一人打って一人徘徊、 遊戯中の近くの台は即キープされるなど、メリットがデカ過ぎますねw

    • いつもコメントありがとうございます^^

      確かに2人いると厄介になりますね^^;
      僕も同じように諦めが先に入ってしまいます。

      仰るとおりピン相手では何とかなりますが、
      複数人は分が悪いですね。

      今回のホールと同じくらいの距離にあるホールでは、
      複数のライバルがいるのであまり行くことがないので
      今回の記事には載せられませんでしたが、
      それが一番厄介なのは間違いないですねww

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