今月は青田刈り推進月間に決めました。
低めの期待値から
積極的に打ち始めて
多くの台数をこなすスタイルです。
今までは、
高期待値を探して
ホールを移動することを
前提に考えていましたが、
青田刈りの場合は
出来るだけ移動時間を減らして
台の稼働に充てることが優先だと
考えています。
今回は
ホール移動について
自分なりに考えてみました。
それではご覧ください。
今までのスタイルが使えない環境になりつつある
今まで使用していた
マイホールが閉店してしまってからは
高期待値に巡り会うことが難しくなっています。
マイホールを利用していた時は、
複数の店舗を持っておいて
そのホールを回っている間に
また最初のホールに戻ると
台が育っていると言う状況にも
度々出会いました。
これが通用すれば
安めの期待値は育つまで待って
高めの期待値を消化するスタイルが
出来たので
店を移動することが有効な方法でした。
ただ、
現在の状況ではライバルも存在しており
他の人が消化中で
たまたま高期待値台が空いたというような
タイミングがバッチリ合わない限り
そもそも高期待値台に座ることは難しいです。
なので
店移動ばかりしていては
時給0円の時間を浪費するだけで
ほとんど収入にはならない訳です。
店を移動する場合はこんな時!!
青田刈りスタイルの場合
出来れるだけ店を移動せず
そこに存在する
期待値が少しでもある台を
消化することが大切になります。
移動時間を極力減らして
期待値の最大化を狙うわけですね。
移動をする時は
そのホールに拾える台やもうすぐヤメそうなハマり台がない
場合のみである訳です。
丁度開拓を始めた地域には、
A店(メインにしたい大型ホール)
B店(稼働が少なめだがたまに狙える中型ホール)
C店(ほぼ設定1据え置きだが育つまで時間がかかる過疎店)
が存在しますので、
A店を青田刈りして何もなくなったら
↓
B店たまにC店
という移動方法にするのが
一番効率的かなと思いました。
他の地域には基本行かない
A店が存在する地域から
15分ほど離れた場所にいくつか
ホールがある地域があります。
ただ基本的には
他の地域には行くメリットがないかなと
思います。
時間というコストが掛かるので
出来るだけそのコストを抑えるのが
青田刈りのメリットだと思うので
そのメリットを最大限に生かすためにも
移動は最小限にしていこうと考えています。
これまでは
決められたホールをグルグルと回っていれば
それなりの収支にはなりましたが、
今後はホール移動についても
「本当に移動してもいいか?」
を自分に問い直して
慎重に移動していこうと思います。
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