スロット上手い人の特徴と観察ポイントとは?丸パクりして収支向上!!

スロットで稼ぐために
一番効率の良い方法は・・

上手い人の真似をすることです。

なぜなら
一般的にブログなどで出回っている
立ち回りを参考にしたとしても
環境によって大きく変わるので

自分の地域で効率良く稼ぐことを考えたときに
その地域で成果が出ている人を
参考にした方が
圧倒的に早く成果が出ます!

ですから
その地域で稼働しているスロットの上手い人を見つけて
じっくり観察し、
その動きを丸パクりして
自分のものにしてしまう方法が
最もオススメです。

この記事では、
上手い人の特徴から見つけ方、
観察の方法を紹介しています。

会員カードを使用しているか?

会員カード
多少の地域性はあると思いますが、
特に非等価の地域では
会員カードを利用して、
貯メダル再利用することが
収支に大きく影響
します。

ですから、
貯メダルを毎回使っているような人は
少しの換金ギャップにも気を配る人であると
予想できます。

また、
貯メダルを使うと言うことは
カードの中に常にメダルが残っている状態を維持している事の
証拠にもなるので
安定的にメダル枚数を維持していると考えられます。

このことから
会員カードを毎回使っているような人を
見つけたら少し注意深く観察していきましょう。

実際に使っている人は
全体の2割~3割くらい(個人的推計)なので
マークする人の数はこれだけで
一気に少なくなります。

次に可能であれば
貯メダルの枚数を確認していきましょう。

もちろんジロジロ見てはダメですので


たまたま見えてしまった風に装います。
←これ大事

例えば
・メダル貸し出しの時に残高表示を確認する

・流した時の貯メダル枚数を確認する

など
トータル枚数が出る場面を覚えておいて
その時に通りかかるなどして
チラッと確認しましょう。

個人的には、
1万枚以上安定的に持っている人は、
上手い人である可能性があると考えます。

1万枚以上持っている人は
1ホールで多くて10人くらいですから
これだけでマークするべき人数は一気に絞られてきます。

行動を確認する

メモを取る

たくさん貯玉を持っている人を見つけたら
次にその人の行動をチェックします。

上手い人の特徴としては、
・レバーを淡々と押している

・目押しが上手い・早い

・小役狙いを徹底している

・打つ前に必ずデータを確認する

・打つ前、打った後にスマホにデータ入力している

・1時間以上も打たないでホールに滞在することもある

・見かけたと思ったら、あっという間にいなくなった
などなど・・・

上手い人はこれらの行動をすることが多いです。

つまりは
稼ぐ為に必要な行動か?」という問いに
上記の行動は全て『YES』になるということです。

結果に一喜一憂したり、
イライラして台パンなどしても
収支には全く影響しないので
淡々と打つことが多いですし、
小役を取りこぼさないようにすることも
収支を上げることに繋がります。

またデータを取って次の稼働に繋げることも
収支を上げるために必要な行動です。

上手い人の動き一つ一つが
勝つために必要な行動を
表わしているので

その人が、
どんな動きをしているのか
確認していきましょう。

朝から参加する場合

朝一はスロットで稼ぐために
最も大事な時間です。

この時間の行動一つで
収支が大きく変わるので
上手い人の動きは要チェックです。

特に設定狙いをする場合は、
どの機種に座るのかや
どの台に座るのかが大事です。

朝一に座った台で
一日中ぶん回していた場合は、
その人の台選択基準を参考にしましょう。

いくつかパターンがあるので
紹介しておきます。

・機種で選ぶ
全台高設定の機種を用意するような
ホール・イベントなどの場合は
とても有効になります。

場所は関係なく
機種さえ正解すればいいので
機種選定の段階で勝負ありです。

・場所で選ぶ
角2や角3、
目立つ場所など
特定の場所に座るなど

各機種に高設定投入する場合には
台の場所によって期待度が変わります。

・履歴で選ぶ
前日のワースト台や
一番回っていない台など
前日の動きによって
選ぶ場合があります。

高設定不発台を
据え置く傾向にあるのかも参考の一つになります。

ある程度ホールの傾向が掴めていれば
同じような基準の台に座るはずなので
朝一にどんな台に座ったのか
参考にしていきましょう。

もし、一日打ち切ったとしたら
正解だった可能性が高いので
どんな基準で台を選んでいたのか
基準を盗むようにすると
案外あっさり傾向が掴めるかもしれません^^

お昼~夕方の場合

走り出す人

朝一以外では、
天井狙いに切り替える人が多いので
それらのチェックをしていきます!

天井狙いの場合は
朝一とは違って
流動的になりやすいので
注意深く観察していきましょう。

前任者が育てた台が
辞められて空き台にならない限り
打つことが出来ないので
流動的になりやすいのです。

ですから
台を消化していないときの
動き方が大事なポイントになります。

ホール内でウロウロしているのか
休憩所でマンガを読んでいるのか
良い空き台が無ければそのホールからいなくなるのかなど、
動き方が各人で大きく違います。

空き台待ちの方法や
台を取る直前の行動とか
参考になる部分も多いはずです。

個人的には
ホールをどんどん移動する方が
効率良く消化できる
と思うので

空き台待ちをして
ホールをウロウロしたり
休憩所でマンガ読んでるくらいなら
どんどん次のホールへと
動いていく方が上手い人が多いと感じています。

僕の地域で上手く立ち回っている人は
色々なホールで目にしますし
入店してホールをぐるっと回ったと思ったら、
あっという間に出て行ってしまいます。

そして、
その日はもう顔を見ることはありませんでした。

天井狙いの上手い人は
見切りを付けることが上手いです。

僕も、
ホールに行って基準の台がなければ
5分以内に出てくるように心掛けています。

結局上手い人は
期待値を追っているので、
そのホールに打てる台がなければ
次の期待値を追ってホールに移動します。

こんな行動をする人が稼働していたら、
バレない程度に追いかけて
動きを確認してみましょう。

どんな基準で打っているのか分かれば、
それを参考にして
自分の基準を決めて見てください。

スロットの上手い人の特徴とまとめ

スロットの上手い人は
稼ぐために必要だと思われる行動だけ集中して行っています。

この「稼ぐ為に必要な行動」を学ぶのに
実際に見て学ぶことも大切です。

まずは会員カードを
使用しているか確認し、(非等価地域推奨)
多くの枚数を持っている人を中心に
チェックしていきましょう。

設定狙いの場合は朝一から
天井狙いの場合は昼~夕方の
動きを注意深く観察していきましょう。

同じ動きが出来れば
勝つための行動が自然に身につくので
会員カードの中の
貯メダル枚数がドンドン増えていく状態に
することも可能になるでしょう。

この方法を用いれば
ブログで読んで勉強した場合よりも、
その地域にマッチした行動が出来る事になるので

まずは上手い人の行動を真似して
勝てる行動を身に付けた後に
自分なりの効率良い動き方を研究していくようにしましょう^^

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