意外と知られていない!?普通の人がやっている究極のギャンブルとは?

カジノ コイン

ギャンブルとは・・
賭博(とばく、英: gambling ギャンブリン、独: Glücksspiel、仏: jeu d’argent)とは、金銭や品物を賭けて勝負を争う遊戯のこと。
賭(け)事、博打(ばくち)、博奕(ばくえき)、勝負事とも。日本語では和製英語でギャンブルとも言う。
~wikipediaより~
一般的に競馬や競艇、パチンコ・パチスロなどがギャンブルと認知されています。
しかし、僕はちょっと違うと考えています。これらは、データなどにより、長期的に勝つことは可能です。

それとは異なり、データや行動によって結果が左右されない究極のギャンブルがあります。
僕が考える究極のギャンブルとは・・

勝つための方法や技術が全く存在しない!!

一般的には、競馬や競艇などは公営ギャンブルとして認知されていますし、パチンコ・パチスロも一般的にはギャンブルと考えられています。
でも僕の考えはちょっと違います。

パチンコや競馬に関しては、個人の知識や技術による、技術介入があり、それによって結果が変わってくるので、1つの投資であると考えています。
長期的視点で考えると、勝てる方法や勝てる思考があるため、賭け事でイチかバチかの勝負にはならないと言うことです。

逆に、攻略法や技術介入が存在しないもの、それこそが究極のギャンブルだと思っています。
それは・・・

宝くじです!!

年末になると、ドリームジャンボ宝くじなどが発売されます。TVを見ると毎年、発売日の朝から、列を作って並んでいる風景が目に飛び込みます。
当たりやすいと言われている売り場には長蛇の列が作られています。
確率的にくじを早く引こうが、遅く引こうが当たる確率が変わらないことは証明されています。

なのでいくら早く並ぼうが、当たる確率は同じなので完全に運否天賦に任せるしかありません。
しかも、競馬では25%程度の控除率(テラ銭)が、宝くじでは40%にも上るそうです。
一部は、地域のために有効に使われているようですが、売り上げの多くは回収されてしまいます。

買わなければ当たらないが・・

「買わなければ当たらない」と言われていますが、
「買わなければ外れない」ということは、あまり考えられていません。

宝くじに3万円とか10万円を投資して、ほとんどの場合、投資の半分近くを失ってしまうのですから
もし、買わなければそのお金は別のものに使えたわけなので、もったいないですよね。

そこにお金をかけるのであれば、旅行などで気分転換したり、自分の知識を付ける教材であったり、そういったものにお金をかけた方が有意義だと思うわけです。
なので、今まで宝くじを買ったことがありません。発売最終日のCMが流れたとしてもなんとも思いません。

夢を見ることは大切だと思いますが、あまり夢を追いすぎないように気をつけましょう。

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