スロットで閉店取り残しでも悔しくない!時間を最大限考慮した立ち回り!

椅子に座る人

サラリーマンで
夕方から天井狙いをする際には
閉店時間を考慮しなければなりません。

最後に打とうと思った台が
連荘して、
気がついたら
閉店間際・・・

取り切れない可能性が
出てきた中で
フリーズ
大量上乗せ
中段チェリー

が出て

「こんな時に出なくても良いのに・・」

「時間があれば万枚までいけたのに・・」

「もったいない・・」

と考えてしまうことも
あるでしょう。

そんな時に
少しでも気持ちを楽にする
考え方を紹介します。

そもそもその台をなぜ打ったのか?

閉店でボーナスを取りきれなかった
というのは結果です。

ではそれを打ち出した時の
判断がどうだったか
ということです。

打ち始める前は
どこまで継続するか
すぐに終わってしまうかは
誰にも分かりません。

ですから
打ち始める前に
閉店時間も意識して
打ち始めたかどうか

大切です。

18時くらいからであれば
それほど気にしませんが、
20時以降であれば
閉店も意識して
台選択をしなければなりません。

それも含めて
台を打つという選択をしたのならば
問題はないでしょう。

大切なのは
同じ状況である時に
同じ判断をするという
再現性のある行動」を取る
ということです。

そのためにも
数字でその台の価値(期待値)を
把握
すると便利です。

方法は2つ
・ネットで検索して調べる

・「slo sight」を使用して概算を計算する

僕はほとんど
slo sight」を使用しています。

SloSight

使い方やダウンロードはこちらから
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天井狙いに必須の無料アプリ!超簡単に期待値の算出が出来ちゃう優れもの!!

このアプリを使用して計算することによって
閉店時間も考慮された
期待値を概算することが出来ます。

それを基準にして
打つか打たないか決めています。

数字を基準にしているので
再現性のある行動を取ることが出来ます。

このように期待値を概算しておけば
打ち出す前に台の価値が出ているので
その後の展開がどうなろうと
ダメージが少なくなります。

天井単発で終わろうが、
連荘して閉店まで取り切れなくても
気持ちが変わることはありません。

単発なのか閉店取り切れずなのかは
自分でコントロール出来ないので
そればかりは仕方がないと
諦めが付きます。

悔しいと思う気持ちは、
閉店取り切れずになってしまった結果ではなく


その台を打ち始めた
自分の判断に対して思うことです。

まぜ閉店取り切れずばかり起こるように感じるのか?

なぜか閉店間際に
連荘したり
プレミアを引いたり
大量上乗せしたり
起きているようなイメージが
あると思います。

こんな時はよく、
「今じゃ無くてもいいのに・・」

とか思いますよね?

なぜこんな思考に陥るのかと言うと
人間の心理的な影響が大きいです。

良く例に出すのが
「マーガリンを塗ったパンが床に落ちると
いつも塗った方が落ちる」
と考えてしまうことです。

実験しても
表と裏で落ちる確率は
ほとんど変わらない
と言われていますが、

印象的には
「いつもマーガリンが付いた方が落ちる」
という感覚ですよね?

でもこの時のことは
分母が考えられていないんですよね。

つまりは、
「マーガリンが塗っていない方が落ちた」
ことは考えられていないことです。

確率的には1/2なのでしょうが
セーフだった場合は、
パンを拾って事なきを得ますよね?

その後に食べるか、
捨ててしまうかは
置いておいて
拾い上げて処理は一瞬で終わります。

しかし、
アウトになってしまった時は
パンを拾い上げても
床が汚れているので
綺麗に拭かなければなりません。

そうなると、
後始末をしている1分や5分は
セーフだった時の処理時間よりも長いですし、
「いつも拭いている」
感覚になりますね。

そうすると
セーフのことは忘れてしまって、
アウトになる事を強く覚えてしまい
本来の確率とは違って
1/1でアウトになると考えてしまうのです。

スロットでも同じように
10回同じ条件で20時から打ち始めたとして
1回閉店まで続いて取り切れなかったとします。

残りの9回は
単発で終わったり
そこそこ続いて閉店1時間前に取り切れたり
色々なパターンが考えられます。

そうなると閉店取り切れなかったのは
1/10の確率なのに、
閉店で取り切れなかった事ばかり記憶して
1/1で取り切れなかったと考えてしまうのです。

そして、そんな時に上乗せなどしてしまうと
「こんな時に」
と言った感情になり
強烈に記憶に残ってしまうのです。

逆に時間がある時に上乗せすれば
「良かった」
程度に考えて、
あまり記憶に残りません。

だから閉店取り切れずのことを考える時は
分母も考えないといけないと言うことですね。

数字で出す場合は、
20時から打ち始めた全ての事象に対して
閉店まで続いてしまった回数を
調べてみるべきです。

閉店終了を出来るだけ回避する方法

STOP

出来るだけ回避するには
方法は一つしかありません。

打ち始めが早くても遅くても
出来るだけ早く回す!!
です。

でもこのことを理解していても
以外と出来ていないことも
あるんじゃないかな?と思います。

例えば、
夕方から稼働して
早めにボーナスに当選したとします。

あまり閉店まで意識する時間でも無いので、
スマホゲームをやりながら消化したり、
PUSHボタンを連打したり
していませんか?

そして閉店時間が近づいてきたら、
焦り始めて
ボタンやレバーを連打したり
PUSHボタンを押さずに
消化していませんか?

もちろんスロットの楽しみ方として
演出を楽しんだりすることも大切です。

ただ閉店終了と言うことを考慮して
少しでも稼ごうと考えているなら
どんな時間からスタートしても
出来るだけ早く消化することを
考えるべき
だと思います。

どこまで続くのかは
誰にも分かりませんので
予想外の継続でも
最大限の収入を得られるように
普段から心掛けていきましょう。

僕も夕方6時に
他の人がやめた凱旋を打って、
閉店まで続いて
3セット以上(約15000円以上)
残して閉店した経験があります。

確かに時間があれば
消化できたので
勿体ないと思う事もあるかもしれませんが、

結局自分が打ち始める前は
他人が打っていたので
それよりも前に打ち始めることは
出来なかったですし、

出来るだけ早く消化していたので
「しょうがないな~」
くらいに考えて
それほどダメージはなかったです。

結局、閉店で取り切れなかったのはただの結果であり
それまでの過程で自分が最大限努力出来たのか
がポイントだと思います。

自分が最大限努力していたのであれば
それ以上の結果を出すのは難しいので
あきらめが付きます。

そうなればどんな結果になろうとも
悔しい気持ちを抱く必要はありません。

特にサラリーマンは
稼働時間が限られたり
稼ぐ為には厳しい環境なので

このような
小さな積み重ねで収支をあげていく
しかありません!!

この機会に、
本当に最善を尽くせたかを
思い返してみてください。

最大限の努力をしたと、
毎回思えるようになれば
どんな結果になったとしても
精神的なダメージは
受けることはないと思います。

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